【アンホーリーメイデン】エルマー教授のイベント攻略・分岐と報酬
エルマー教授のイベント攻略・分岐と報酬
攻略の流れ
| 1 | エルマー教授に交渉・花売・略奪のいずれかを行い、実験を開始できる状態にする |
|---|---|
| 2 | 不浄の種子を消費して実験を進める。初回のみ種子消費なし |
| 3 | 7回目の実験まで進める |
| 4A | 【研究停止ルート】「立ち止まって考えることも必要」を選び、実験を止める。後日談で<考古学・極>と瑞々しい星の雫花を入手 |
| 4B | 【投獄ルート】「立ち止まって考えることも必要」を選んだ後、再び実験を行う。エルマーが投獄され、メモ「解読された文献」と<魔術・洗脳波>を入手 |
| 4C | 【継続ルート】「何かを得たいなら何かを犠牲にしなければ」を選ぶ。8回目以降の実験とHイベントを継続 |
| 5 | レグルスかギュスターヴのイベント進行後、エルマーの学舎閉鎖後の後日談を確認する |
エルマー教授は不浄の種子を消費する実験イベントです。実験回数で会話やHイベントが進むため、報酬目的だけで進めるなら不浄の種子の残数に注意。
7回目の実験後の選択肢で後日談が分岐します。レグルスまたはギュスターヴのイベントが進むとエルマーの学舎が閉鎖されるため、その後どこで会うかも変わります。
実験でできること
実験はエーテル抽出、淫乱傾向上昇、理性回復、バッド能力除去から選択できます。2回目以降は項目を選べるようになり、6回目以降はHイベントにもつながります。
8回目以降の実験はHイベントが発生します。回想目的で進める場合は、7回目後の選択肢でイベントを止めないようにしましょう。
7回目後の分岐
研究停止ルート
「立ち止まって考えることも必要」を選び、以降の実験を行わないルート。8回目以降の実験には進めなくなりますが、レグルスかギュスターヴのイベントでギュスターヴが投獄または暗殺されたあと、雑居ビル2Fの202号室でエルマー教授に話しかけると<考古学・極>と瑞々しい星の雫花を入手します。<考古学・極>は高価な発掘品の発見率が大きく上がる重複不可の能力です。
投獄ルート
同じく「立ち止まって考えることも必要」を選んだ後、再び実験を行うとエルマー教授が監獄深層に投獄されます。面会などで話しかけると、メモ「解読された文献」と<魔術・洗脳波>を入手します。<魔術・洗脳波>は知性30・混沌70%以上で使える単体純魔法で、恐怖付与もあります。以降の実験はホーエン教授が担当します。
継続ルート
「何かを得たいなら何かを犠牲にしなければ」を選ぶと、以降もエルマー教授が実験を担当します。8回目以降の実験に進めるため、回想「エルマーの実験」を埋めるならこのルート。学舎閉鎖後は雑居ビル2Fの202号室で話を聞けますが、研究停止ルートの<考古学・極>や投獄ルートの<魔術・洗脳波>はここでは入手しません。
エルマー教授のHイベント
回想「エルマーの実験」は、不浄の種子の実験回数で進みます。7回目後に研究を止めると以降の実験に入れないため、回想を埋める場合は継続ルートを選びます。
| 一章 経口接種 | 不浄の種子の実験6回目 |
|---|---|
| 二章 邪悪な実験 | 不浄の種子の実験8回目 |
| 三章 交配実験 | 不浄の種子の実験9回目以降 |
エルマー教授イベント報酬まとめ
| 実験 | エーテル抽出、淫乱傾向上昇、理性回復、バッド能力除去 |
|---|---|
| 研究停止ルート | <考古学・極>(高価な発掘品の発見率が大きく上昇。重複不可)、瑞々しい星の雫花 |
| 投獄ルート | メモ「解読された文献」、<魔術・洗脳波>(知性30・混沌70%以上で使える単体純魔法。恐怖付与) |
| 継続ルート | 8回目以降の実験を継続。エルマーの実験系Hイベントを回収可能 |
アンホーリーメイデン攻略まとめ
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